記事: 令和8年熊本地震の被災者支援へ 8月31日まで売上の一部を寄付させていただきます。
令和8年熊本地震の被災者支援へ 8月31日まで売上の一部を寄付させていただきます。
熊本で被災された皆さまへ心よりお見舞い申し上げます
このたびの令和8年熊本地震により被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。
被災地の一日も早い復旧・復興と、皆さまが安心して日常を取り戻されることを、心よりお祈り申し上げます。
「洗練と遊び心」をコンセプトにレザーアイテムを展開するSALON DE ALFURDは、お客様へバッグやウォレットをお届けするだけではなく、アイテムを手にした瞬間に心が少し弾み、「明日も頑張ろう」と前向きな気持ちになれるような歓びや活力をお届けしたいという想いでものづくりを続けています。
日々の暮らしに寄り添い、お客様の明日を少しでも明るく照らす存在でありたい。その想いの延長線上に、私たちにできる社会貢献があると考えています。
当ブランドではこれまでも、ウクライナ支援において支援対象アイテムの売上を全額寄付したほか、その後も国内で大きな災害が発生した際には、継続して寄付による支援を行ってまいりました。
また、支援活動だけでなく、防災の日や能登半島地震が発生した1月1日などをきっかけに、防災を意識したアイテムの企画・開発・販売にも取り組み、「備えること」の大切さを日々の暮らしの中でお伝えしています。
このたびも、令和8年熊本地震で被災された皆さまへの支援として、2026年7月31日から2026年8月31日までの売上の一部を、「令和8年熊本地震 緊急支援募金(LINEヤフー基金)」へ寄付いたします。
微力ではございますが、この取り組みが被災地の復旧・復興の一助となることを願っております。
SALON DE ALFURDはこれからも、お客様に歓びと前向きな気持ちをお届けするものづくりとともに、社会に寄り添う活動を継続してまいります。
寄付概要
寄付対象期間
2026年7月31日(金)~2026年8月31日(月)
寄付対象
上記期間中のSALON DE ALFURD公式オンラインストアでの売上の一部
※対象期間終了後、SALON DE ALFURD公式オンラインストアでの売上の一部を寄付いたします。
